雑記(Scribbling)

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『企業参謀 (講談社文庫) [文庫]』の読書感想

 1975年に出版された古い本だけど、いま読んでも勉強になる。いまでは類似本がたくさん出ているけれど、当時は新鮮だったのでは。 過去に僕が読んだことのある類似本。 『BCG戦略コンセプト』 ...
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『小さな会社が営業でNO.1になる ランチェスター営業戦略 (アスカビジネス) [単行本(ソフトカバー)]』の読書感想

ランチェスターとかよくわからないけれど、普通の営業本みたいな感じとしては悪くないかもしれません。当たり前のことばかりが書かれているけど、けっこうそんな当たり前のことができてなかったりしますからね。 ...
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『マネジメント[エッセンシャル版] – 基本と原則 [単行本]』の読書感想

 ダメだ。名著のはずなのに、僕の頭にはまったく入って来なかった。 タイミングとかもあるのかなー。またいつか読みなおしてみよう。 『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら』はめちゃくちゃおもしろ...
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『デフレの正体 経済は「人口の波」で動く (角川oneテーマ21) [新書]』の読書感想

うーん。経済学に対するリスペクトがなさ過ぎワロタ。金融日記の書評だけ読んでおけばいいかなー。でもベストセラーは目を通して世間の人がどんなこと考えているのかを知るのは大事なことだ。
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『借りる技術返す技術―元銀行融資担当が教える資金繰り [単行本]』の読書感想

一応読んでみたけれど、「本質的には、利益の出る事業計画を考えて、それを実現して、社会に付加価値を生んで、雇用を創出するのが経営者の仕事だよね」ということを強く思っただけだった。それをする能力がないのに、本書に書かれているような、その他の...
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『百万ドルをとり返せ! 』の読書感想

10年ぶりくらいに読んだのですが、いま読み返してみても、やっぱり痛快ですね。楽しい時間を過ごすことが出来ました。原著で読もうとおもったのですが、日本語で読みました。根性ありません。   ハーバード卒の数学者(アメリカ人)...
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『成功のコンセプト』の読書感想

最近KOBOで炎上マーケティングを敢行している三木谷さんの本を初めて読んでみたのですが、素晴らしい本。 素直な印象としては、「起業家として超素晴らしい結果を出してきている人だけれど、割りと普通の人っぽく、努力の人」、と...
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『柳井正 わがドラッカー流経営論』の読書感想

柳井正の本は何冊か読んでいるけれど、やっぱり好き。彼はけっこうドラッカー好きらしいのだけれど、僕ももうちょっとドラッカーを読もうかな。 で、印象にのこった言葉をメモ。 利益とは、社会の公器たる企業が、その役割を果...
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『社長!儲けたいなら数字はココを見なくっちゃ!』の読書感想

『社長! 会社を継がせたいならココまでやっておかなくちゃ! 』と同じ著書による本。 個人補償を外すには、会社の信頼を高めればいい、と書いてあった。
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『この国を出よ』の読書感想

定期的にこういう本でも読んで「グローバルに一人勝ちするか、ドメスティックにうじうじやってミゼラブルに負けるか、どっちの人生を歩みたいの、おれ」みたいなことを自問自答しよう。山口県の田舎から出てきて、グローバルブランドまで一代で育て上げるって...
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